ペニスを大きく強くできます
■せっかくですから包茎治療とともに考えてみては、、、。

●亀頭を大きくするには:

亀頭、特に所謂カリの部分にコラーゲン製剤、あるいはポリアクリルアミド製剤を注入します。

コラーゲン製剤の場合は、コラーゲン自体は数ヶ月で吸収されてすべてなくなりますが、その吸収過程において線維組織が置き換わる事で、ボリュームが維持されます。
多少硬さが出るので、早漏に対する治療としてかなり古くより行われています。

ポリアクリルアミド製剤の場合は、非吸収剤が含まれていますので、長期に渡ってそのボリュームが維持されます。

いずれがよいかについては、担当医とよくご相談下さい。


●陰茎を太くするには:

ご自身の脂肪を移植する方法と、粒子サイズを大きくした、またその吸収過程を遅らせたヒアルロン酸製剤を注入する方法があります。

脂肪移植の場合、主に腹部より採取した脂肪(約15cc)を移植します。
注入した脂肪が生着する過程に約1ヶ月程度を要します。
 
ヒアルロン酸の場合、注入後1週間程度は一時的に硬くなりますので、その影響で数日痛みが出現します。


●陰茎を長くするには:

ペニスが、根元のほうへ引っ張り込まれているようなタイプの方、あるいは、加齢とともに、下腹部の脂肪が影響して埋もれるようになる方には、非常に有効な治療法です。
ペニスの根元のあたりを3CC程切開して、ペニスを引き込もうとする靭帯の影響を弱める等の方法で行います。


●シリコンボールについて:

ペニスに異物を挿入する事で、引っかかりを造ることが目的でおこなわれます。
どの場所に挿入するか、どの程度の個数にするか、については、ご本人の希望を伺った上で決定する事になります。



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